山口けんちょうマン公式サイト
★お問い合わせ 山口けんちょうマンプロダクション TEL/FAX 083-932-6155(こ熊や)

「山口けんちょうマン」、山口県内の道の駅で販売中!

 

焼き上がり

パッケージ

取り扱い店舗

・道の駅 長門峡 くんくのだいち 山口市阿東生雲東分47-1 TEL 083-955-0777

・道の駅 きららあじす 山口市阿知須509-88 TEL 0836-66-1001

・道の駅 みとう 美祢市美東町太田近光5480-1 TEL 08396-2-2500

・道の駅 仁保の郷 山口市仁保中郷1034 TEL 083-929-0480

・道の駅 あいお 山口市秋穂東1520-4 TEL 083-984-5704

・㈱松西 これはおいしいアッハッハ 山口市大内長野215-5 TEL 083-927-0016

・サビエルカンパーナ 

 昔なつかし味工房 オーガニックデリカテッセン 山口市白石1-3-5 TEL 083-933-0300

・特産品ショップやまぐちさん 山口市道場門前1丁目3-16 TEL 083-934-9120


他、続々登場!


イチオシは「焼く」! 調理中は蓋を開けずに、弱火でじっくりと蒸し焼きするのがポイントです!

肉汁が飛び散る場合がございます。やけどに十分注意してお召し上がりください。

6〜10個分

フライパンに油をひき「山口けんちょうマン」を

冷凍のままくっつかないように並べます。

水を80cc入れ、ふたをし、弱火で約10〜12分、水が蒸発して、

きつね色に焼けたらひっくり返し、裏もきつね色になったら出来上がり。

1個から

下皿に薄く油をひくか、クッキングシートを敷いて、

「山口けんちょうマン」を冷凍のままくっつかないように並べます。

強火で約10〜12分、蒸し器で蒸せば出来上がり。

1個から

お吸い物や鍋料理に、冷凍のまま入れてください。

約9~10分ほどで火が通りますので、お早めにお召し上がりください。

長く煮ると、煮くずれすることがあります。

5個分

フライパンに油をひき「山口けんちょうマン」を

冷凍のままくっつかないように並べます。

水を80cc入れ、ふたをし、弱火で約10〜12分、水が蒸発して、きつね色に

焼けたらひっくり返し、裏もきつね色になったら出来上がり。

本製品に含まれるアレルギー物質:小麦 大豆 鶏肉

★お問い合わせ 山口けんちょうマンプロダクション TEL/FAX 083-932-6155(こ熊や)

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「けんちょう」とは?

「けんちょう」は、山口県の伝統的な郷土料理です。昔から人参、大根、豆腐など、冬の旬の野菜を煮込んで作られてきました。しだいに、しいたけ、れんこん、ごぼう、こんにゃくなど、いろいろな野菜や鶏肉なども具に使われるようになり、家庭それぞれの味があるのも「けんちょう」の魅力です。味がしみ込むほど美味しくなるので、大鍋で作って煮返して食べるのが絶品です。

子どもたちに郷土料理「けんちょう」を知ってもらい、大切な食の栄養について学ぶきっかけになればと、 すべて山口県産の食材で作られた新しい特産品「山口けんちょうマン」が誕生しました!

小麦粉と米粉で作った皮で、 けんちょうの美味しさをぎっしり包み込んだ「山口けんちょうマン」は、「地産地消」「食育」「郷土料理の伝承と普及」を目的に開発・製造されました。